屋上防水エアーコントロール(通気・脱気)システムご採用後の喜びの声をお伝えします。


防水層内に水が溜まっていたのが、水分が取れて乾いてきた。歩行で分かる。


埼玉県 **工場の声:
施工前に、防水層内に水が溜まっていたが、このシステムを採用後、歩くと乾いているのが、実感できる。2010年は、異常な高温の夏だったが、工場全体は、前年と比較し、10%程度電気代が低減した。



二階が住めるようになったので、一階から引っ越しした。


神奈川県藤沢市 **邸の声:
おばあ様が二階は暑くて住めない状態だったので、一階に暮らしていたが、涼しくなったので、二階の部屋へ越した。



2011年~12年夏はエアコンを付けていない。


神奈川県横浜市 **新築マンション最上階に住むオーナーの声:
この2年間、冷房を付けていない。エアコンが嫌いなこともあるが、十分暮らせる。



夏、夜中に空調機が止まるようになった。

 
 










 24時間稼働する

 ハイブリッド型を施工。

 太陽光がなくなると

 自動的にDC電源から

 AC電源に切り替わる

 脱気装置

神奈川県横浜市 本牧埠頭**
保冷倉庫の声: 施工後、夏の夜に保冷用空調機が時々止まるようになったので、24時間稼働する脱気筒を2基追加施工。



エアコンが効きが違う。とても涼しい。

栃木県宇都宮市 **邸の声: 
永い間、二階は暑くて住みづらかったが、今年はとても涼しい。感謝します。施工後、わざわざお電話を頂きました。



設計士さんがご自身でデータ測定し、ご納得。


神奈川県横浜市 **マンションの設計士さんの声: 
ご自身が住んでいるマンションを改修する際に、この屋上防水エアーコントロール工法を採用。防水層内は40℃以下になるとの説明を聞いて、半信半疑であったが、自身で測定し納得された。



防水層内の水分が取れて乾いてきた。1年前の施工箇所を歩行して分かる。






栃木県 **工場の施主、元請建設会社さまの声:
以前は、ドレンで防水層の切り口から水が出るほど防水層内に水が溜まっていた。このシステムを3期連続で施工後、1年前に施工した箇所歩くと乾いているのが、実感できた。



当会工事店がデータ測定し、お客様へ提示。


神奈川県横浜市 **ビルの声: 
商業ビルと住まいを兼ねた建物。2階は夏、暑くて住めなかったが、施工後は、涼しくなり、おばあ様が2階へ引越しされた。工事をされた保証防水工業所は、施工後の温度測定をして、防水層内は、最大でも45℃以下であることを証明したデータを提出。*建物がコの字で層内空気流動性は良くない。